見どころ / Highlight

1920年代のパリのオートクチュール文化を求めてカンボジアにCouture Houseを設立したマダガスカル出身フランス人デザイナー。華やかでもあり、1点1点、素材の織り、染め、縫製すべてをCouture HouseでEric本人の監修によって行われる。100年たっても価値のあるものを創るようにこだわり、フランスの定番のシャツ、シャツドレス、トレンチなど、フランスのクローゼットのマストアイテムほど良い素材が際立つとしている。
アクセサリーは定番の服を引き立てるカラフルさで、デザイナーの故郷のマダガスカルの色合いを、フランスの定番ネットバッグアレンジしている。