Whitehill & Wilsons

| BOOTH 62 PROJECT TOKYO 2021 March

HIGHLIGHTS

1783年に設立したMacnaughton Holdings Limitedは、7代目会長となる家族経営の会社です。主に3つのブランドを運営しています。ホームファニシング用の柔らかな生地を提供するIsle Mill、ハイランドの民族衣装部門であるHouse of Edgar、そしてグループで最も若いブランドであるWhitehill and Wilsonsです。

スコットランドの西海岸にあるペイズリーを拠点とし、1847年に創立したWhitehill and Wilsonsは、ペイズリー柄の代名詞となったこの歴史的なスコットランドの町で174年以上も伝統を守り、製造を続けたことを誇りに思っています。デザインのインスピレーションの多くは、19世紀に数多く残された手描きの作品から受けています。すべての商品はスコットランド高地の自社工場で製造する独自の生地を使用しており、各パーツ一つひとつがWhitehill and Wilson\'sの品質と持続可能性への妥協なき取り組みに基づき、最高級の天然素材から丁寧に作られていることを確信できます。

多様なスタイル、デザイン、色からなるマフラー、ストール、ケープ、ポンチョなどのファッション小物を揃えたWhitehill and Wilsonsのラインを東京の展示会でご紹介し、展開できることを非常にうれしく思っています。ラグジュアリーかつモダンで刺激的なこのコレクションは、「ささやかなごほうび」としていつもと少し違うものをお探しのお客様にぴったりのプロダクトをお届けします。

FEATURE

 
 

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