PROSAC Alwaysmile

| BOOTH FOYER A PROJECT TOKYO 2021 September

HIGHLIGHTS

PROSAC Alwaysmileは2013年にウンブリアで誕生し、現在ではイタリアの職人達が作るファッションアクセサリーやジレを提案するリーダー的な存在のブランドに成長しました。
イタリアのみならず、ヨーロッパ各国、カナダ、日本などB2Bの市場において100以上の顧客を持っています。
PROSACを扱うお店は、セレクトショップからデパート・ブティックなど幅広く、有名なところで言えばカナダのMaison SiomonsやドイツのHiemerなどがあります。
日本へは5年程前から進出をし、過去には細部のディテールまでこだわったカプセルコレクションを提案した経験もあり、
日本市場が求めるスタイル・着心地・ディテールなどの経験は豊富にあります。 
PROSACを支えるのは、カスタマイズへの対応性や納品の早さを可能にする地元ウンブリアの職人による仕事です。
またPROSACが提案するプロジェクトは、100%エコサスティナブルを掲げており、自然の素材・リサイクル生地・ヴィンテージ生地や使われなくなった素材などを使用しています。
2022春夏コレクションは、軍隊などで使用される貴重な素材などに焦点を当てています。世界第二次世界大戦時にロシア軍が使用していたパラシュート、武器などを収納するために使用していたリネンと綿で作られた袋などを使用しています。
これらの生地とヴィンテージデニムや綿とのコンビネーションを使用し、100%エコサスティナブル+100%ウンブリアでのハンドメイドコレクションになっています。

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